定義
- 1. 四
- 2. よん
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3 件例文
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四 を含む単語
忘れっぽい
四合院
周り
四季
四肢
四处
四方八方
朝三暮四
一年中
長くて複雑な話で、どこから話し始めたらよいかわからない。
七政四余
しつこく頼み込む
友人たち、悪友たち
三従四徳
怪しい
不規則四辺形
四川風炒いんげん
二十四史
二十四孝
二十四節気
五月四日
五四運動
五四運動
全国各地
五講四美三熱愛
卑屈な
噂を広める
四方に広める
元曲四大家
元詩四大家
64ビット
六十四卦
六朝四大画家
再三再四
繰り返して
初唐の四傑
浮気をする
北宋四大部書
十四
ソネット
危機が四方に潜む
合四乙尺工は中国の五音音階の五つの音名で、それぞれド、レ、ミ、ソ、ラにほぼ相当する
名が四海に知れ渡る
唐初の四大家
4月12日
四一二クーデター
四一二反革命政変
四一二事件
あちこち
あちこち
四不像(麋鹿の別名)
『四世同堂』(老舎の小説)
四エチル鉛中毒
四人組
仰向けに大の字に寝転がっている
四つの全面
四つの現代化
四元数
四両で千斤を動かす(ことわざ)
四出文銭
四分の一
ばらばらに分裂している(成句)、組織内の不統一
四分位数
四分暦
クォーターバック
四分音符
四則演算
四十
四十二章経
四国
四国犬
周囲
四方の国境
四壁蕭然
四大(地・水・火・風)
四大仏教名山
中国四大古典小説
四大天王
四大発明
四大皆空
中国の四大盆地
四大石窟
中国古代の四大美人(西施・王昭君・貂蝉・楊貴妃)
京劇の四大須生(馬連良・譚富英・楊宝森・奚嘯伯)
四子王旗
四子王旗
四季如春
インゲンマメ
四季豆腐
四害(ネズミ・ハエ・カ・スズメ)
四方に放射する
アジア四小龍
四川外国語大学
四川大地震(2008年)
四川大学
四川山鹧鸪
シセンキバシリ
四川日報
シセンキンメフクロウ
四川柳莺
四川盆地
キジ科の鳥、ズアカミヤマシャコ
四平(中国吉林省の地級市)
安定していてしっかりしている(成句)、過度に慎重で想像力に欠ける
四平市
四庫
四庫全書
ベスト4
準決勝
四徳
四捨五入する
散り散りになる
四方に散り散りに逃げる
四方向
四方区(青島市の区)
参照: 方帽
ゆっくりした歩調
四角い顔
四方台区(双鸭山市の区)
四方台区(双鸭山市の区)
周辺地域
四日市
四日市市
四旬節の最初の主日
四旬節
四季
四書
四会市(中国広東省肇慶市の県級市)
四会市
四月
4月
フォーカード
第四
四民(古代中国の四つの階級、すなわち士・農・工・商)
四フッ化ケイ素
四フッ化ウラン
テトラヒドロカンナビノール
テトラクロロエチレン
四塩化炭素
四海之内皆兄弟
天下太平
四海を家とする
四海皆準
四海を漂流する
四清運動(1963-66年)
四清運動(1963年から1966年にかけて、中国共産党内の政治・経済・組織・思想を浄化することを目的とした運動)
四湖郷(台湾雲林県の郷)
四湖郷(台湾雲林県の郷)
あたり一面に立ちこめる
飛び散る
四瀆(古代の四つの大河:長江・黄河・淮河・済水)
テトラサイクリン
四つ目(眼鏡をかけた人へのからかい)
テトロース
4級
曹長
四つの社会規範:礼儀、正義、廉潔、恥
四次元空間
四県腔
四諦
中古漢語の四声(平声・上声・去声・入声)
インドカッコウ
ロー・プランク(ヨガのポーズ)
四胡(モンゴル語ではフールチル)
仰向けに倒れる
トカゲ
四つ葉のクローバー
中国大陸での相当語: 七號電池|七号电池
四隅
四角形
直方体
四角号碼
ボクサーパンツ
四診
四象(二十八宿を七宿ずつ四組に分けたもの。青龍・白虎・朱雀・玄武を指す)
至る所で起こる
ホイールアライメント
チャリオット
四輪駆動
近く
四方八方に通じている
四辺
四角形
郊外
四部作
近隣
近所全体
四重奏
セダン
四つの神霊
四方
四面楚歌
四面体
大腿四頭筋
見回す
四輪駆動車
四肢
四体を動かさず、五穀も区別できない(成句)、寄生生活を送る
大学4年生
40歳に近づいている